【メモ】AWS(アマゾンウェブサービス:Amazon ECS 4.0)をいじってみる

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amazonのアマゾンウェブサービスを使ってアフィリエイトをやってみようかなと思ったのですが、資料がほとんど本国の英語サイトにあるので、どこになにが書いてあるかとてもわかりにくい・・・とほほ。
というわけで、ほぼ自分用メモ。


【アマゾンウェブサービスを始めるのに必要なもの】

1・AssociateTag
amazonアソシエイトに登録していない人は、アソシエイトプログラムに登録する。
「○○○○-22」というIDをもらえます。
このIDをリンクに含めることで収益が発生するのでとても大事。
(これだけでも、amazonのアフィリエイトに参加できます)
amazonアソシエイト

2・AccessKey(またはSubscriptionId)
amazonウェブサービスを使うためには、さらに本国サイト(英語)でデベロッパーの登録をします。
登録すると、AccessKeyというIDをもらえます。
AWS
※SubscriptionIdについて
Since you created your AWS account before October 10, 2005, you have an AWS Subscription ID. If you have already built an AWS application using your Subscription ID, you may continue using your Subscription ID. If you are building a new AWS application, we encourage you to use your Access Key ID instead.
Access Key IDがあれば、SubscriptionIdはいらないようですね。SubscriptionIdを使っている人は、そのまま使っていても大丈夫らしい。

【リクエストの基本】
amazon(日本)の商品データベースから情報をもってくる場合、
下記のURLに各種パラメータをくっつけてリクエストを投げます。
http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml

各種パラメータを付けると、こんな感じでお返事が返ってきます。
ここをクリック(ipod nanoを検索した結果)


次は何をしましょうかねー。

参考URL
Amazon Web サービス(日本語)

Resource Center(英語)

Release Notes(英語)

Amazon E-Commerce Service(2007-07-16バージョンのドキュメント)(英語)


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